apt-getの便利バージョンのaptitudeを入れてみます。
aptitudeはapt-getのinstallとupdateを一気にやってくれて、依存関係の解消も少し向上しているそうですね。
インストールはapt-getで出来ました。
# apt-get install aptitude パッケージリストを読み込んでいます... 完了 依存関係ツリーを作成しています... 完了 以下の特別パッケージがインストールされます: libsigc++-2.0-0c2a 提案パッケージ: tasksel debtags 推奨パッケージ: aptitude-doc-en aptitude-doc libparse-debianchangelog-perl 以下のパッケージが新たにインストールされます: aptitude libsigc++-2.0-0c2a アップグレード: 0 個、新規インストール: 2 個、削除: 0 個、保留: 58 個。 2906kB のアーカイブを取得する必要があります。 展開後に追加で 8659kB のディスク容量が消費されます。 続行しますか [Y/n]? Y 取得:1 http://ftp.debian.org etch/main libsigc++-2.0-0c2a 2.0.17-2 [33.3kB] 取得:2 http://ftp.debian.org etch/main aptitude 0.4.4-4 [2873kB] 2906kB を 9s で取得しました (318kB/s) 未選択パッケージ libsigc++-2.0-0c2a を選択しています。 (データベースを読み込んでいます ... 現在 14654 個のファイルとディレクトリがインストールされています。) (.../libsigc++-2.0-0c2a_2.0.17-2_i386.deb から) libsigc++-2.0-0c2a を展開しています... 未選択パッケージ aptitude を選択しています。 (.../aptitude_0.4.4-4_i386.deb から) aptitude を展開しています... libsigc++-2.0-0c2a (2.0.17-2) を設定しています ... aptitude (0.4.4-4) を設定しています ... #
via: apt-getとaptitudeの違い
